2008.03.23
不思議な夢
とてもリアルだった夢のひとつ。
1月の終わりの頃にみて、不思議でした。
+
皆がいっぱいいる畳がしかれたような、町内会館のようなところで
何人かづつに低いテーブルがそれぞれあって皆雑談しつつすわっている。
そしてそこで皆と瞑想をするのだけど目はあいたままでいて
すると私の頭の上部あたりに金の燃えているような色が覆いはじめ
金の粒の流れのようなものが自分の体のまわりをくるくるとまわる。
耳ではキンというようなカラーンというようなききなれたいつもの音が
していて、まわりの他の音から一瞬遮断された状態になる。
そして青や紫のキラキラした光も体のまわりにみえて、私はまわりが
気になったけれどどうしても手をあわせたくて、手をあわせる。
雑念が少しまじったけれど、世界平和を思いながら。
そのとき、まわりのひとは「なんであの子が?」というような様子で
私をみている。わたしはそのまま無私の状態でいたいけれど
その状態を続けたかったけれど、やがて元通りになる。
その夢はそこで覚めて、とても美しく感覚が凄くリアルだった。
+
という夢をみたのですけど、夢にはよくあることですが
金の炎のようなものに頭半分包まれるのは以前にも経験したことが
ある感じで、なんというか瞑想状態にはいった状態のようでした。
そういう状態に入ったときになんともいえない金属音が
ちょっとするのもきまっていることだった気がします。
まわりは認識できるけれども、他の音が遠くなる感じ。
それで青や紫は天使で、喜んでいる様子なのだけど
できたらその状態で私はずっといたいのだけれど
そういうわけにもいかないので、いつもの感じに
さっさと戻ってきた。。。という感じでした。
わたしはお坊さんだったんでしょうか。。。物凄くリアルでした。
2008.03.23
個人的なメモ−初冬の頃
少し時間がたつと春がきていて、とても不思議。
春というのは待っていたくせに、上着を脱ぐのが切ないような
花が咲くのが嬉しくて、春の嵐がくるのが独特の気持を思わせて
そう、今は3月で春分を過ぎたばかりなのだけど
今年の最初の頃のメモをまとめようかなと思います。
手帳に夢で見た不思議なもの、ビジョンでみたもの
感じた言葉、きいた言葉はなんとなくメモをしているのですが
それを書いておくといつも未来の役にたっている気がします。
今年の初めには
「なにが正しいとか正しくないとかではなく
そこに愛があるかということを大切にしなさい」
という天使の言葉が一番むねにひびきました。
善悪というのはわけてしまえば、いつまでも抜けられないもので
宇宙の全体の光からみれば、善から派生してしまう悪という見方があって
そうでなければワンネスというのはないだろうなぁと思います。
その頃のわたしは動物に噛まれる夢なんかもよく見ていました。
そのなかでカラスが出てきてカラスは顔めがけて飛んでくるのですが
からすの視線にあわせて姿勢をおろすと攻撃してこないということが
すごく大事なメッセージの夢だったり、石と眠る日々なせいか現実的に
処理できない何かしらと関連することがでてきて
それにたいする返答のような夢をよくみました。
あとライオンとか猿とかがいるところを皆で旅をしていて
わたしは途中からひとりで先に行くというんですけど、
ひとりだと集団の猿に噛まれちゃうんです、トンネルのなかで。。。
だからもともと一緒に旅をしていた何人かの人たちのところへ戻って
一緒にいくことにしたら、猿とかは大勢の人間がいると全く噛まないんですね
そんなもんなんだぁ、というという感じでした。まぁすべて夢とはいえど
力の強い石と眠った時はなにかしら鮮明な物語の夢をみます。
*
シルバーバイオレットフレイムの伝授をするようになり
伝授中に美しいザドキエルの羽やセントジャーメインの光をよくみるようになりました。
そこには時折金色がかった光もみることが出来て、瞑想や伝授中にも金の粉は
部屋に降っていてとっても綺麗なんです。カラーオブエンジェルスの伝授の時など
ずっと目を瞑っているのですが、ふと目を開けるとその天使の色の光の
粉が降っていてこの世のものとは思えない気持にさせられます。
わたしは目を開いてる時はそのものの姿ではなく色や光でみるみたいです。
あと面白いのは石の浄化や部屋の浄化にふだんセラピスベイを使っていて
ちょっと疲れていたときに体に石をおいて横になっていたんですが
いきなり、ツタンカーメンのようなスフィンクスのようなイシスのような
金色の姿がばっと現れたんです。その時すぐには過去世に関するものかな
と思ったのですが起き上がると、"ルクソール"とはっきりきこえたんです。
ルクソールというとセラピスベイがいるところなので
オーラソーマも呼ぶというか、凄いなと思いました。
実はその時に部屋自体にセラピスベイをふんだんにスプレーしてたんで
きっと来てくれたのかなぁと思います。
といってもこの頃は節約しているのでオーラソーマは下と上だけで?
ディープレッドとセラピスベイを主に使ってます。
ちょっと贅沢したい時はピンクか緑か紫のものをひとつ購入しますが
まんなかは自分でなんとかしよう〜なんて思っています。
春というのは待っていたくせに、上着を脱ぐのが切ないような
花が咲くのが嬉しくて、春の嵐がくるのが独特の気持を思わせて
そう、今は3月で春分を過ぎたばかりなのだけど
今年の最初の頃のメモをまとめようかなと思います。
手帳に夢で見た不思議なもの、ビジョンでみたもの
感じた言葉、きいた言葉はなんとなくメモをしているのですが
それを書いておくといつも未来の役にたっている気がします。
今年の初めには
「なにが正しいとか正しくないとかではなく
そこに愛があるかということを大切にしなさい」
という天使の言葉が一番むねにひびきました。
善悪というのはわけてしまえば、いつまでも抜けられないもので
宇宙の全体の光からみれば、善から派生してしまう悪という見方があって
そうでなければワンネスというのはないだろうなぁと思います。
その頃のわたしは動物に噛まれる夢なんかもよく見ていました。
そのなかでカラスが出てきてカラスは顔めがけて飛んでくるのですが
からすの視線にあわせて姿勢をおろすと攻撃してこないということが
すごく大事なメッセージの夢だったり、石と眠る日々なせいか現実的に
処理できない何かしらと関連することがでてきて
それにたいする返答のような夢をよくみました。
あとライオンとか猿とかがいるところを皆で旅をしていて
わたしは途中からひとりで先に行くというんですけど、
ひとりだと集団の猿に噛まれちゃうんです、トンネルのなかで。。。
だからもともと一緒に旅をしていた何人かの人たちのところへ戻って
一緒にいくことにしたら、猿とかは大勢の人間がいると全く噛まないんですね
そんなもんなんだぁ、というという感じでした。まぁすべて夢とはいえど
力の強い石と眠った時はなにかしら鮮明な物語の夢をみます。
*
シルバーバイオレットフレイムの伝授をするようになり
伝授中に美しいザドキエルの羽やセントジャーメインの光をよくみるようになりました。
そこには時折金色がかった光もみることが出来て、瞑想や伝授中にも金の粉は
部屋に降っていてとっても綺麗なんです。カラーオブエンジェルスの伝授の時など
ずっと目を瞑っているのですが、ふと目を開けるとその天使の色の光の
粉が降っていてこの世のものとは思えない気持にさせられます。
わたしは目を開いてる時はそのものの姿ではなく色や光でみるみたいです。
あと面白いのは石の浄化や部屋の浄化にふだんセラピスベイを使っていて
ちょっと疲れていたときに体に石をおいて横になっていたんですが
いきなり、ツタンカーメンのようなスフィンクスのようなイシスのような
金色の姿がばっと現れたんです。その時すぐには過去世に関するものかな
と思ったのですが起き上がると、"ルクソール"とはっきりきこえたんです。
ルクソールというとセラピスベイがいるところなので
オーラソーマも呼ぶというか、凄いなと思いました。
実はその時に部屋自体にセラピスベイをふんだんにスプレーしてたんで
きっと来てくれたのかなぁと思います。
といってもこの頃は節約しているのでオーラソーマは下と上だけで?
ディープレッドとセラピスベイを主に使ってます。
ちょっと贅沢したい時はピンクか緑か紫のものをひとつ購入しますが
まんなかは自分でなんとかしよう〜なんて思っています。
2008.01.15
科学と哲学

今年の元旦の虹太陽
寒くなってきましたね。わたしは冷え性なので靴下を2枚はいて
幸せを感じたり、お風呂の入浴剤にこってみたり、暖め対策をはじめました。
前に誰かに教えてもらったのですが風邪の邪は首からはいるので
足首と手首と首をとにかく冷やさないようにすれば大丈夫だとききました。
靴下にマフラーに手袋というところでしょうか、、確かにこれがあると
寒い外にいても着ててよかったという幸福感があります。
しばらくお留守にしていたパートナーがまもなく帰ってくるのです。
そう、石を持って。石.....はやく帰ってこないかなぁ。
時折、旦那様はスピリチュアルに理解があっていいですね、といわれますが
そうでもないです。いないことが多すぎるのがちょうどいい加減になっていて
実際はかなり違う仲間のような感じです。彼は科学や理論や工作が好きで
わたしは哲学や文学や芸術が好きです。でもそれをあわせたような建築や物理学は
二人とも好きです。ちなみに喧嘩をしても、なぜか結論らしきものが出ないのです。
最近一緒に気に入ってみていたのはこの番組で結構有名な研究者が出てくるし
そういう方の発言は未来と思想を感じるので見ていておもしろいです。
それにしてもどうして人は知りたがるんでしょうね。。。
私たちが何かを探求したいのは、世界をもっと知りたいと思う感覚のようで
実は自分の内側に接点を認識したいのかもしれない。。。再確認したいというか
それはつまり、自分の感覚と世界の動きを結び付けるという作業のひとつかなぁ
と思います。自分が世界としっかり結びついていたら私たちはすごく
安心なんだと思います。もちろんわくわくした好奇心がすべてを超えて
知りたいという気持が一番強いけれど。。。私は面白いと思うので知りたいのと
あれもこれも同じでかぶっているんだなぁという発見をするのが好きです。
どんなに大きくて難しい構造もとても小さな事とかぶっていると昔から
思っていて、それをみつけるとなんか嬉しいんです。
なので、みすずさんのこの詩が大好きです。
(蜂と神様)
蜂はお花の中に
お花はお庭のなかに
お庭は土塀のなかに
土塀は町のなかに
町は日本のなかに
日本は世界のなかに
世界は神様のなかに
そうして、そうして、神様は
小ちゃな蜂のなかに
2008.01.04
おめでとうございます
ちょっと遅くなってしまいましたが、皆様あけましておめでとうございます。
今年一年素晴らしいご多幸に恵まれることを心より願っております。

太陽を撮ったけどなんだかわからない赤い模様

いつもの菱餅風の色合いのとピンクと緑の光

シトリンと冬の太陽のコラボ
本年のイメージは"洗心"確か禅の言葉にあると思うのですが
心の淀みをとっていくほうが、そのままの状態でいるよりも
最初きつそうにみえても、ずっとこの先が楽だという感じを受けました。
元旦の朝に太陽に手をあわせていたら、キラキラとした金粉のようなものが
部屋に降ってきました。外に出てもお正月はやはり空気が澄んでいて
年末に皆さんがお掃除をされて清められて大気が澄んでいるせいか
太陽のエネルギーがとてもリアルでクリアに伝わってきました。
そして羽が落ちてきたり、羽が舞い上がったりするのをみたり
おみくじが大吉でした。私は今年は数秘でいう9の年にあたるので
物事の完成を意味する年です。昨年はガイドから基礎を固めるように枠組みを
創るようにいわれ、少しづつそうしてきたせいか、安心して新年を迎えました。
∞
元旦に一人で近くの神社行きました。その途中に大天使か神道のガイドの
でしょうか、、お言葉をもらいました。わたしの中で心の奥で神聖な部分と
日常的な物質感覚の部分があってバランスをとりたいせいか普段はすごく
混在していてそれが現代社会で生きるコツでスピリチュアルすぎるのもどうだろうと
思っていた部分がわりあったんです。そういった多少唯物的なところもあるので
信じるけど調べて検証しないと気がすまないところがあって、それが光の道で迷いを
生んでいたりしました。宇宙に委ねきれない頑固さみたいなものでしょうか。。。
元旦にめざめた時に神社に行こうと即座に直観で感じたのですが
いざ出かけると「こんな寒い朝にひとりで神社なんて行って私って馬鹿みたいかな」
とか思うんですね、そしたら歩いてる途中にはっきりとした声がきこえてきました。
「いかなる時も信仰を捨ててはなりません、信仰とは世間でいわれている神を
あがめるということでなく、貴方自身のことです。つまり、信仰とはその人の魂のあり方
そのものなのです。ですからいかなる時でも貴方という神聖なこころを信じることを
疑ってはなりません。自身を疑うことは万人の神聖さを疑うことに他なりません。
信仰とはあらゆる時に貴方をささえ、心の強さとしてあらわれる光の種なのです」
というはっきりとしたお言葉でした。信じるものはわらしべ長者のように流れに従って
幸せをつかむのでしょう。。。新鮮であり肝に銘じ今年を迎えることが出来ました。
∞
そして昨年のクリスマスに石好きの私がこんなページをつくってしまいました。
天使と石と旅をするというページです。どうか受けとられた方が石と良い旅をされるよう
心より願っております。石から送られてくるイメージの言葉とデジ写真をあわせるのが
楽しく、私にとっても素敵な創作時間になっています。お値段もリーズナブルです。
とって食べたりはしないので、こっそり派の方もも今年はコメントをくださいね☆
皆様のおかげでわたしは成長することが出来て、とても感謝しています。
2008年が皆様が健康で素晴らしい1年をすごされることを心より祈っております。
天使の愛と感謝をこめて
2007.12.12
天空の夢に想ったこと

(わが子の影)
11月の月末にとてもリアルな夢をみました。
わたしがいつものように形が精霊のような雲をみあげていると
大理石でできたような大天使ふたりとマリア様が空にはっきりとあらわれ
そのあとまるい帽子をかぶった笑った宣教師のような方と一緒に太った
なんだかわからない暖かいマスターのような方が笑っていて
雲の中に浮かんでみてました。なにかいつも守っていてくださる証拠のようでした。
わたしは最近空に天使と似たようなものや美しい光がみえたりするので
お散歩の時に写真を撮っていたりして、空ばかりみていました。
そしてエネルギー的にはわかるのだけれど、もっとはっきりと
自分の眼でみたいと思っていたのでその夢でみさせてくれたのかもしれません。
宣教師の方はやはりカトリックでイタリアを感じました。
そのあと夢の続きではわたしは丘のようなところを歩いているのですが
蝶や孔雀のようなものの色がすべて反転してみえるのですが
それがステンドグラスのように鮮やかで、綺麗でちょとこわいぐらいでした。
少し遠くにはやはり海が広がっていて、そこは田舎のようでした。
そして気づいたんです、あぁわたしって皆と同じような色のみえかたで
色がみえなくなるのは嫌だと普段から思っていたこと。
なにかそこに一抹のさみしさを感じていたこと。
そして色盲の方がおもう気持が少しだけ分かった気がしました。
スピリチュアルであることに、なんだろう。。。私はちょっとした
寂しさを感じていた所があるかもしれません。そういうのって子供のときからの
自分の育ち方にも関係があるんでしょうね、、でもそれが私の個性で役割なんだけど。
とはいえこの頃、知り合う方が愛にあふれた心の方ばかりで
純粋な方にあうたびに、皆と違うなんてありえなくて皆と一緒なんだ
だってワンネス(すべてはひとつ)なんだから、と思うにいたります。
というわけでクリスマスにむけて気持のやすらぐアクアなのでした。
2007.11.28
サンタも近いね

先日フリー伝授のマニュアルをお渡しした方から
こんなお話をシェアいただきました。私は見ていなくて
知らなかったのですが、これは実際のサンタさんです☆
↓
シークレットサンタ 1
シークレットサンタ 2
シークレットサンタ 3
考えてみるとわたしはサンタクロースを長く信じていて
世の中でいちばん好きなのはサンタさんだと言ってる子供でした。
クリスマスのことをいったシュタイナーの言葉でこんなのがあります。
「人間は自由な行動をすすめ、文明を進めていけばいくほど
自然からも離れていき、混乱がおこっていく。
けれども最も光が弱まったその時にクリスマスがあり
光が復活しはじめるように人間は内なる存在や自分の自発性から
再び生命ある秩序を作り出して行かなければならない」
今年もクリスマスあたりにミニサンタとして無料カードリーディング
をしようと思ってます。あとミカエルのプロテクションフレイムは
フリーの無料マニュアルですのでご希望の方はご連絡ください。
2007.11.26
今年も暮れる
冬になってきましたね。冬は空気が澄んでいるのと
雪が降るところが好きです。寒いところから帰ってきて
暖かいものをお家の中で食べるというのも冬の醍醐味。
年賀状など今年こそはやく書こうと思うけれど。。。
久しぶりにテンプレートを変えてみました。
なんとなく寒色からピンクへ。
このまえコンビニに"巨大プリン"がゲリラ販売しているのをみて
その大きさに思わず笑ってしまいました。せっかくなので
買って帰りプッチンとお皿に落として家族で食べたら
あっという間に終わってしまいました(笑)
∞
スピスピのことでいうと石のことへの流れがどどーっとあって
今はこつこつと石についての新しいページなどを作ってます。
石は凄く好きなので何処から話したらいいか分からないのです。
でも石でなくても透明ならいいのかもしれない。例えばゼリーも
好きだし、昔は純露という飴をなめてから太陽に透かして
みたりしていました。そんな鉱物の世界から最近もらった
メッセージは「青い扉を開けなさい」というものでした。
青い扉というのはラピスラズリで出来ているそうです。
鉱物や精霊の世界というのがあって、今ももちろんあって
大昔にわたしも天使たちとそれらの世界で暮らしていたんです。
わたしと結びつきの深い魂は今でも天使で私をサポートしてくれます。
そして過去には人間の過去世もあってそうではない時もあり
色々な国のいろんな人でもあったようです。そういうのは
面白かったり時折やけに悲しかったりもしますが
結局のところ今がいちばん大事なので"今なにをすべきか"を
考えるようになって、あまり色々と気にならなくなりました。
今の人間の段階は鉱物の世界と仲良くなれるあたりなんだそうです。
次は植物の世界と仲良くなれるそうです。テレパシーというか。
来年あたりの個人的な楽しみとしては石の世界を広げつつ
植物の世界について知っていきたいなぁと思っています。
なぜかというと今バッチフラワーが気に入ってて
無理なく自分を変容させていくのにとても役立ってます。
このまえ息子が流行の風邪をこじらせてぐずぐずしたまま
ご飯を食べなくなった時があったので、昔に買った
レスキューレメディを口に垂らしてあげたら、少したってから
態度がふっと変わってご機嫌になりパクパク食べ始めたのです。
それから興味が湧いてきてわたしもお水に落として
飲んでみたら、なんだかふわーっとオーラが変わる感じに
なりました。お花の波動なんでしょうか、ほんわかするんです。
とっても奥深そう。。。ご興味のある方はこちらからどうぞ☆